昨今、個人での副業をインターネットで行えるようになったのは便利なことですが、税金の支払いを知らずに無意識で脱税をしてしまうという事が結構あるんですね。
だから、そんなことにならないようにメールレディの仕事をしている場合、必ず税金を忘れずに納税しましょう。

納税したらバレてしまうのでは

メールレディを旦那に内緒でやってる主婦にとって怖いのはやっぱり確定申告などの納税ですよね。
税金を支払うと、通知などが来てしまいますのでそれで何らかの副業をしていること自体はバレてしまいます。
ただ、この確定申告による納税によってメールレディをやっているという事はまずバレません。
適当に健全な副業をやっているんだという風にごまかせばメールレディをやっていること自体はバレることはないので安心してください。
ただ、変に怪しまれないようにカモフラージュとして別の副業をやっているように見えるようなファイルなどの作成をパソコンにしておくと怪しまれずに済むかと思います。

納税しなくていいように調整する

納税したらバレちゃうんだから、確定申告しなければいいんじゃないか?なんて考えは大変危険です。
もしも、納税義務のある収入を年間で得ているのにも関わらず確定申告をしないと、脱税扱いになって何十倍もの罰則金を払わされてバレるどころの騒ぎではなくなってしまいますからね。
しかし、例えば年間の収入を38万円以下に抑える事によって確定申告をしなくても済むようにすることが出来るのです。
だから、メールレディの仕事をあくまでお小遣い稼ぎでやるのならば年間で38万円を超えないようにしながら稼ぐというやり方をする事で税金を回避できると思います。

バレないようにするためには

万が一確定申告をしなくてはいけなかった場合、通知書が自宅に届きますのでそれを旦那さんに見られないように処分してしまう事です。
確定申告と納税が終われば、それを外部に出す必要はありませんからね。